なんでもない日常

なんでもない私の日常を書いています。

物を投げつけられる夢

  やたら頭に物を投げつけられる夢をみた。


  もち投げで小銭が包まれた白いアレをビシビシ投げてくる人とか、オカキをビシビシ投げてくる人とか、なぜか安そうなサンダル靴とかw


  痛いなぁ!!!o(`ω´ )o加減考えてよ!!




  と、怒ってました。



  次におしゃれな大学の庭みたいなところを歩いていると、階段の下からこちらに向かってボールやらなんやらを投げてくる人に遭遇。


 どうやらこちらに人がいるとわからなかったみたいだけど、ボールは私の頭にぶつかりまたもや怒ってました。



  あなたのせいでボールが頭にぶつかって痛いんだけど!!



  怒ってる途中で、その相手が誰なのかわかりました。



  雰囲気は少し変わったけれど、初恋の相手でした。



  

  でも怒るo(`ω´ )o!!子供の頃みたいになにも考えず、昔と変わらずその人に怒ってました。



   よく私はその人に怒って、その人はよく私をからかって遊んでいました。お互いよく相手に怒ってましたが、私が泣くと面白いくらいに慌てて、私がため息をつくと面白いくらいに焦っていました。



  青春〜(゚∀゚)



  私が怒って痛いと訴えると、その人は私の後をついてきました。私にはそれが嬉しかったけれど、やはり素直にはなれませんでした。私はいつも、その人から話しかけられるのを待っていただけでした。



   夢の中でその人は私を笑わせようとしていましたが、彼女の出現により私がその場を去ることになりました。



  色んな意味で痛々しい夢でした_:(´ཀ`」 ∠):




  でも、初恋を思い出すってよくないですか?



  大人にはできないことが子供にはできて、それでも腐れ縁のように一緒にいて、腐れ縁なりに形になって、思うところがでてきて。



  あー、好きになるってこんな気持ちなんだなぁ、ってこうして夢でわざわざ思い出さないと忘れてるくらい、全く今の環境では縁遠い感情でした。



  安心して怒れる相手ももういない。



  すごくつまんない!



  新しい出会いに期待しよう!でも婚活パーティーやお見合いはもうしない!




  と、決めた昼でした。

  

  同じ時間を過ごさないとやっぱりダメですね(゚∀゚)



  LINEじゃ愛なんて深まらないし。