なんでもない日常

なんでもない私の日常を書いています。

変質者に遭遇

  夜のお店ではないけれど、夜も営業しているお店に変質者が現れています。


  狙いは女性。


  あろうことかこの歳になってもまだ獲物として認識されてしまう弱者ちょこ!!



  オバさん力をつけて強くなったつもりだったのに、実は気が強そうと年下から言われてエヘヘと思っていても、弱者を見つけることに長けているクソ変質者の目は誤魔化せなかったようです。マジで死ね(・ω・`)



 身を守れるのは自分しかいない。ふと思い出す、今より若かりし時彼氏を欲しがったその理由。



  可愛い子や綺麗な子なら周囲もヤバイ!と感じて守るだろうけど、私の場合はわりとそうではない。理解されないって辛い。特別可愛くなくても特別綺麗でなくても、被害の程度に差などない。



  じー!っと見てくるだけだから。

 

  それ以上のことはしてこないから。




  だからなんですか?!( *`ω´)



  なんならお前にもやってやろうか!いやらしい目でハンターの目でじー!っと狙ってやろうか!獲物として人を見る目ではない目で見つめ続けてやろうか!あぁ?!




 って、した方が実は手取り早いんじゃないかなぁ、ってくらい理不尽さを感じる瞬間。理解されないのが一番辛いんですよね、悲しいんですよ。


  世の中に対してバルスと叫びたくなる瞬間でもありますね。滅びればいい、そして平和になればいい。


 


   猫様にならどんなにストーカーされようとも大歓迎(・ω・`)



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